
ブリト・ルイス・サンデル(Britt-Louise Sundell)は、1960年代にグスタフスベリ社のためにRongo(リンゴ)シリーズをデザインしました。シリーズは丸みを帯びたフォルムの非常にモダンな5つの動物たちのオブジェで構成されています。ブリト・ルイスのリンゴシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね!
ブリト・ルイス・サンデル(1928~2011年)は、スウェーデンのグスタフスベリ社のために多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名なものの一つが、1960年代に発表されたRingo(リンゴ)シリーズです。シリーズは、丸みを帯びたフォルムの非常にモダンな5つの動物たちのオブジェで構成されています。シャモットのストーンウェア製で、手描きで幾何学的な装飾が施されています。ブリト・ルイスのリンゴシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

茶色のゾウ(1番)、体長12センチ

白いゾウ(2番)、体長12センチ

ネコ(3番)、体長14センチ

鳥(4番)、高さ8センチ

鳥(5番)、高さ10センチ

リンゴシリーズの底面