
スティグ・リンドベリの「Zoo」シリーズは、スウェーデン陶磁器の黄金時代である1940年にデザインされました。動物たちは、丸みのあるフォルムと単色使いのフリントウェア製です。スティグのZooシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、私たちの概要ページでシリーズをご覧くださいね。
スティグ・リンドベリが、1940年にグスタフスベリ社向けにデザインした「動物園」シリーズ。シリーズは、ぽっちゃりした9体のフリントウェア製の動物たちで構成されています。フィギュリンは、青、茶色、ターコイズ、黄色、白色で生産されました。その時代における代表的な表現をによる動物園シリーズは、1960年代まで生産されました。
サル、高さ10センチ
アザラシ、高さ10センチ

象、高さ15センチ
カバ、高さ15センチ

バイソン、高さ10センチ
キリン、高さ18センチ

セイウチ、体長14センチ
イノシシ、体長12センチ

クマ、体長11センチ
動物園シリーズの底面