
スティグ・リンドベリの「アズール」シリーズは、スウェーデン陶磁器の黄金時代である1958年にデザインされました。作品は、流線型で光沢のある青色の炻器製です。スティグのアズール・シリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、私たちの概要ページでシリーズをご覧くださいね。
スティグ・リンドベリが、1958年にグスタフスベリ社向けにデザインした「アズール」シリーズ。シリーズは炻器製で、4種の花瓶、2種の皿、2種のボウルで構成されています。シリーズは流線形のフォルムを持ち、光沢のある青い色をしています。その時代における代表的な表現を備えたアズールシリーズは、1年間だけ生産されました。
花瓶、高さ22センチ
花瓶、高さ26センチ

花瓶、高さ31センチ
花瓶

ボウル、長辺16センチ
ボウル、長辺26センチ

皿、長辺13センチ
皿、長辺17センチ

アズールシリーズの底面