
マリアンヌ・ウエストマンは(Marianne Westman)(1951~2017年)は、1950年代から1970年代にかけてスウェーデンのウプサラエクヴィ社に、数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているのが1966年に発表されたLotta(ロッタ)シリーズは、柔らかい丸みを帯びたフォルムに青と緑のラインを手描きであしらった炻器の皿で構成されています。作品の底面にはUE、スウェーデン、MW、型番が深く刻印されています。このシリーズは1974年まで製造されていました。マリアンヌのLottaシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

小皿、長さ19センチ

プレート、長さ25センチ

ディーププレート 、長さ20センチ

キャンドルホルダー、高さ15センチ

ティーポット、高さ21センチ

Lottaシリーズの装飾

Lottaシリーズの底面
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