
スティグ・リンドベリの「ボロ」シリーズは、スウェーデン陶磁器の黄金時代である1960年にデザインされました。作品は、かっちりとした形状を持ち、ブルーの単純化された線画を施したフリントウェア製です。スティグのボロ・シリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、私たちの概要ページでシリーズをご覧くださいね。
スティグ・リンドベリが、1960年にグスタフスベリ社向けにデザインした「ボロ」シリーズ。フリントウェア製のシリーズは、4種のプレートとソーサー付きの2種のカップで構成されています。製品は、かっちりしたフォルムに水色の線画が施されています。グスタフスベリは、住宅建設会社「ボロ」用にシリーズを製作し、ボロ社はこれらの食器を新しい家のオーナーにプレゼントしました。
取っ手付きのコーヒーカップ 9センチ/3.5インチ
ハンドル付きティーカップ 11センチ/4.3インチ

小さなプレート、直径17.5センチ/6.9インチ
プレート、直径21~24センチ/8.3~9.4インチ

深皿 直径17.5センチ/6.9インチ
ボロシリーズのプレートの底面