
スティグ・リンドベリ(Stig Lindberg)は、1979年にグスタフスベリ社のためにMing(ミン:明王朝)シリーズをデザインしました。シリーズは、水色の釉薬をかけ、紺色の文字の図案を施した食器で構成されています。スティグのミンシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね!
スティグ・リンドベリは、スウェーデンのグスタフスベリ社のために多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名なシリーズの一つが、1979年に発表されたMing(ミン)です。シリーズは、カップ、皿、ポットなどのストーンウェア製の食器で構成されており、水色の釉薬をかけ、紺色の文字の図案が施されています。
裏面にはMing、Gustavsberg、Stig Lと刻印されています。シリーズは1981年まで製造されていました。あなたのお気に入りはどれですか?

コーヒーカップ、幅9センチ(取って含む)

ティーカップ、幅12センチ(取って含む)

クリーマー、高さ9,5センチ

ピッチャー、幅12センチ(取って含む)

ティーポット、長さ24センチ

コーヒーポット、長さ24センチ

エッグカップ、高さ3,5センチ

シュガーボウル、高さ6,5センチ

ボウル、直径15センチ

ボウル、直径19センチ

皿、長さ31センチ

ソースパン、長さ15センチ・21センチ

プレート、直径20~25センチ

深皿、直径21センチ

ミンシリーズの図柄

ミンシリーズの底面