
ヨールデイス・オールドフォーシュ(1920~2014年)は、1950年代にかけてスウェーデンのウプサラエクヴィ社に、数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているのが1959年に発表されたGranit(花崗岩)シリーズです。シリーズは、花瓶、ボウルといった4つの土器で構成されており、円筒形のフォルムにグレー釉をかけ、白い網目模様のレリーフが施されています。作品の底面にはUE、スウェーデン、Hj、型番が深く刻印されています。このシリーズは1962年まで製造されていました。ヨールデイスのGranitシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

ボウル、5208モデル、長さ14センチ

ボウル、5209モデル、長さ18,5センチ
%2C-height-14-cm.jpg)
花瓶、5210モデル、高さ14センチ

花瓶、5211モデル、高さ18,5センチ

Granitシリーズの装飾

Granitシリーズの底面
ヨールデイス・オールドフォーシュの商品をもっと見たい方はこちら♪