
シェル・エングマンは、1995年にコスタボダ社のためにRio(リオ)シリーズをデザインしました。シリーズは、ボトルの形にはっきりした色調を使用し、顔をモチーフにした花瓶で構成されています。シェルのRioシリーズの中から、あなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね。
シェル・エングマン(1946年~)は、スウェーデンのガラス工房であるコスタボダ社に、数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているのが1995年に発表されたRioシリーズです。顔をモチーフにした9個の花瓶で構成されています。シリーズは手作業で制作されており、ビン型とはっきりした色調が特徴で、1996年まで生産されていました。シェルのRioシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?
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黄色と緑の花瓶(89510モデル)、高さ23センチ
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緑と赤の花瓶(89511モデル)、高さ24センチ
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赤の花瓶(89512モデル)、高さ39センチ
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赤とターコイズの花瓶、高さ36センチ
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オレンジと緑の花瓶(89515モデル)、高さ11センチ
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ターコイズとオレンジの花瓶(89516モデル)、高さ12センチ

緑と紫の花瓶(89517モデル)、高さ12センチ

垢とターコイズの花瓶(89518モデル)、高さ11センチ
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黄色と緑の花瓶(89519モデル)、高さ12センチ

Rioシリーズの花瓶の底面

コスタボダ社の製品カタログページから
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