Lisa Larson Astrakan


Lisa Larson(リサラーソン)の Astrakanシリーズ(1958年)グスタフスベリ製

「アストラカン」シリーズは、1枚の小皿と1枚の大皿から構成されており、光沢のある青緑色の釉薬をかけ、りんごのモチーフを浮彫りにした白炻器製です。アストラカンという名前は、ロシア産のリンゴの品種から来ています。リサラーソンのAstrakanシリーズの中から、あなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページですべての作品をご覧くださいね。




Lisa Larson(リサラーソン)の「Astrakan(アストラカン)」シリーズについて

「アストラカン」シリーズは、1枚の小皿と1枚の大皿から構成されており、光沢のある青緑色の釉薬をかけ、りんごのモチーフを浮彫りにした白炻器製です。アストラカンという名前は、ロシア産のリンゴの品種から来ています。

Lisa Larson Astrakan fat

Fat(皿), 1959〜1960年, length 29 cm



Lisa Larson astrakan assiett

Assiett(皿), 1959〜1960年, length 21 cm






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