
ガヴィ・シトロン-テンボリは、1955年にグスタフスベリ向けにBucklaシリーズをデザインしました。 このシリーズは有機的なフォルムと茶色のグラフィック装飾が施された作品で構成されています。彼女のBucklaシリーズからお気に入りを見つけてみてね。下記で内容を見れます。
ガヴィ・シトロン-テンボリ(1930-2009)は、グスタフスベリ社に在籍していた短い期間に、いくつかの名作をデザインしました。最も高く評価されているシリーズのひとつが、1955年に発表されたBucklaシリーズです。ヘルシンボリで開催された、伝説のH55展示会で発表されました。
このシリーズは、2つの花瓶と1つのボウルで構成されています。白い炻器製で、有機的なフォルムと茶色のグラフィック装飾が施されています。作品の底面にはBuckla, Gabiと型番の刻印があります。
彼女のBucklaシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

モデル1 花瓶 高さ 18cm

モデル2 花瓶 高さ 14cm

モデル3 ボウル

Bucklaシリーズ作品の底面