
リサ・ラーソン(Lisa Larson)は、1980年代にのデュカ(インテリアショップ)のために食器をデザインしました。ふっくらした動物のフォルムを持つ磁器にカラフルな模様が描かれています。デュカの食器の中からあなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね!
リサ・ラーソンは、グスタフスベリ社と関係が深い陶芸家としてよく知られています。しかし、1980年代にはチェーンストアDukaのフリーランスデザイナーとして働いていました。
このコラボレーションで一番の人気はコーヒーポット、ティーポット、ピッチャー等です。ふっくらした動物のフォルムを持つ磁器に、カラフルな模様が描かれています。
食器の下側には、金色のシールが貼られています。デュカの食器の中で、あなたのお気に入りはどれですか?

鳥のピッチャー、高さ16センチ

象のティーポット、高さ21センチ

ネコのコーヒーポット、高さ22センチ

デュカの食器の底面