Stig Lindberg Vinda


Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)の Vindaシリーズ(1950年)グスタフスベリ製

スティグ・リンドベリの「Vinda」シリーズは、スウェーデン陶磁器の黄金時代である1950年にデザインされました。シリーズは、流線形のフォルムとリブ模様の表面、艶消し釉の炻器製です。スティグのVindaシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、私たちの概要ページでシリーズをご覧くださいね。




スティグ・リンドベリのヴィンダシリーズについて

スティグ・リンドベリが、1950年にグスタフスベリ社向けにデザインした「ヴィンダ」シリーズ。シリーズは炻器製で、4種のフラワーポット、2種のボウル、2種の花瓶で構成されています。製品は流線形のフォルムで、リブ状の表面、そしてマット釉の白、緑、黄色の釉薬が施されていました。

Stig Lindberg Vinda Vase (model 252), height 20 cm


花瓶(252モデル)、高さ20センチ

Stig Lindberg Vinda Vase (model 253), height 23 cm


花瓶(253モデル)、高さ23センチ


Stig Lindberg Vinda Bowls (model 250/1-4), height 10, 12, 14 and 16 cm


フラワーポット(250/1-4モデル)、高さ10センチ、12センチ、14センチ、16センチ

Stig Lindberg Vinda Bowls, diameter 14-23 cm


ボウル、直径14~23cm


Stig Lindberg Lower side of Vinda object with decal

 

ヴィンダシリーズの底面

Stig Lindberg The three colors the Vinda series

 

ヴィンダシリーズの3色バリエーション

是非スティグ・リンドベリの作品をこちらよりご覧下さい♪