
スティグ・リンドベリは、日本への旅行の後、1959年にグスタフスベリ社向けにシャムシリーズをデザインしました。このティーセットは、幾何学的なフォルムとライムカラーのフリントウェア製です。シリーズには「Matros」や「Tsing」といった同じモデルのシリーズがあります。スティグのシャムシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

カップ&ソーサー、高さ7センチ

クリーマー、長辺12センチ

シュガーボウル、直径12センチ

ポット、高さ15センチ

ティーポット、長さ24センチ

蓋と取っ手付きのジャー、高さ17センチ

パン皿、直径21センチ

シャムシリーズのサイン入りの底面

シャムシリーズと同モデルのTsingシリーズのカップ&ソーサー

シャムシリーズと同モデルのMatrosシリーズのカップ&ソーサー