
リサ・ラーソンのアストリッド・リンドグレーンの世界から生み出された人懐っこいオブジェは、彼女のもっとも愛されている作品のひとつです。作品のどれもが丸みを帯びたフォルムで、優しくて少しユーモラスな表情をしています。これらのオブジェの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、 概要ページですべての作品をご覧くださいね。
リサ・ラーソンは、アストリッド・リンドグレーンの児童書を元にした5体のオブジェをデザインしました。人気のオブジェは、どれも丸みを帯びたフォルムで、優しくてちょっとユーモラスな表情をしています。これらの作品の中で、あなたのお気に入りはどれですか?

Pippi Långstrump (長靴下のピッピ)1967年デザイン。1969年~1971年にグスタフスベリ社で製造。高さ18センチ

Pippi Långstrump (長靴下のピッピ)2016年デザイン。2016年からセラミックスタジオ・グスタフスベリで製造。高さ9センチ

Pippi Långstrump (長靴下のピッピ)2018年デザイン。2018年からセラミックスタジオ・グスタフスベリで製造。高さ18センチ

エミール。2017年デザイン。2017年からセラミックスタジオ・グスタフスベリで製造。高さ13センチ

イーダ。2018年デザイン。2018年からセラミックスタジオ・グスタフスベリで製造。高さ12センチ

山賊の娘ローニャ。2020年デザイン。2020年からセラミックスタジオ・グスタフスベリで製造。高さ13センチ

ビルク。2020年デザイン。2020年からセラミックスタジオ・グスタフスベリで製造。高さ14センチ

最初の長靴下のピッピを点検するアストリッド・リンドグレーンとリサ・ラーソン(1960年代後半)