
カール・ハリー・スタルハンがKonstrakta(コンストラクタ:スウェーデン語で対称の意味)シリーズをデザインしたのは、スウェーデン陶器の黄金時代である1953年のことでした。シリーズは、ボウルと花瓶で構成されています。非対称のフォルムに白釉をかけ、手作業で描いた黒いモダンな柄が特徴です。
作品の底面には、ロールストランド社のシンボル、Sweden、CHSと刻印されています。カール・ハリーのコンストラクタシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

花瓶、高さ10センチ

花瓶、高さ20センチ

花瓶、高さ24センチ

ボウル、幅14センチ

ボウル、幅16センチ

ボウル、幅23センチ

コンストラクタシリーズの絵柄

コンストラクタシリーズの底面
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