
この概要では、グスタフスベリ陶磁器工場の初期からセラミックスタジオグスタフスベリ製の現代ものまで、リサ・ラーソンの茶色のホッキョクグマたちをご紹介します。スウェーデンで継続して生産されたの陶器製のクマのみを紹介しています。それではどうぞ!

1950年代のリサ・ラーソン

Stora zoo(大きな動物園)シリーズのホッキョクグマ(1957年)、全長23センチ(9.1インチ)

Skansen(北欧の動物園)シリーズのホッキョクグマ(1976年)、全長22センチ(8.7インチ)

Lillskansen(小さな北欧の動物園)シリーズのホッキョクグマ(1978年)、全長14センチ(5.5インチ)