
イングリッド・アッテルベリ(1920~2008年)は、1940年代から1960年代にかけてスウェーデンのウプサラエクヴィ社に、数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているのが1960年代に発表されたBrisシリーズです。シリーズは、ボウル、お皿、ジャー、花瓶といった8つの土器で構成されており、細かいパターン模様のレリーフを施したターコイズカラーのボディが特徴です。作品の底面にはUE、スウェーデン、Abg、型番が深く刻印されています。このシリーズはオーレンスデパートのために製造されました。イングリッドのBrisシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

花瓶、4330-667モデル、高さ13センチ

花瓶、4330-668モデル、高さ20センチ

花瓶、4330-669モデル、高さ15センチ

花瓶、4330-670モデル、高さ20センチ

花瓶、4330-671モデル、高さ27センチ

ボウル、4330-665モデル、長辺17.5センチ

皿、4330-666モデル、長辺30センチ

ジャー、4330-672モデル、長辺9.5センチ

Brisシリーズの装飾

Brisシリーズの底面
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