
スティグ・リンドベリ(Stig Lindberg)は、1969年にグスタフスベリ社のためにRosenfält(ローゼンフェルト)シリーズをデザインしました。シリーズは、テーブルウェアで構成されており、幾何学的なフォルムに図案化されたバラの模様が特徴です。スティグのローゼンフェルトシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね!
スティグ・リンドベリは、スウェーデンのグスタフスベリ社のために多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名なシリーズの一つが、1969年に発表されたRosenfält(ローゼンフェルト:バラ畑)です。シリーズは、幾何学的なフォルムのテーブルウェアで構成されており、茶色または黒の図案化された花模様がプリントされたフリントウェア製です。
裏面にはGustavsberg、Rosenfält、Made in Swedenと刻印されています。シリーズは1972年まで製造されていました。スティグのローゼンフェルトシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

ボウル、直径12.5センチ、15センチ、17.5センチ、20センチ

ボウル、一辺12.5センチ

角皿、一辺22センチ

角皿、一辺32センチ

ピッチャー、長辺19センチ

皿、直径18センチ、21センチ、25センチ

深皿、直径18.5センチ

ティーカップ&ソーサー、直径8.5センチ

コーヒーカップ&ソーサー

茶色のローゼンフェルトシリーズの模様

黒のローゼンフェルトシリーズの模様

ローゼンフェルトシリーズの裏面