
カール・エリック・アイバー(1920~2006年)は、若くしてウプサラエクビーで陶芸家としてのキャリアをスタートさせました。その後、彼は1936年から1946年まで同社で働いていました。カール・エリックは現在、1953年から1987年にかけてファルスタとオーケシュバーリアで制作した陶器の動物たちで最もよく知られています。ダークブラウンの素焼きで作られた動物たちは、モダンな形でやさしく可愛らしい表情をしています。オブジェの一部には、土色の釉薬がかけられています。カール・エリック・アイバーの動物たちの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

ボウタイを付けたネコ、高さ12センチ

ネコのオブジェ、高さ20センチ

プードルのオブジェ、高さ18センチ

座るシカのオブジェ、高さ17センチ

キツネのオブジェ、体長20センチ

クマのオブジェ、体長19センチ

ライオンのオブジェ、体長11センチ

トラのオブジェ、体長28センチ

ゾウのオブジェ、高さ20センチ

キリンのオブジェ、高さ28センチ

ウマのオブジェ、体長13センチ

ウマのオブジェ、体長13センチ

バイソンのオブジェ、体長13センチ

雄牛のオブジェ、体長19センチ

雄牛のオブジェ、体長21センチ

羊のオブジェ、体長21センチ

子羊のオブジェ、体長8センチ

ハリネズミのオブジェ、体長7センチ

カール・エリックのオブジェの底面