
スティグ・リンドベリ(Stig Lindberg)は、1956年にグスタフスベリ社のためにLöv(ルーヴ:スウェーデン語で葉の意味)シリーズをデザインしました。シリーズは、モダンなフォルムに黒の線で葉っぱの模様を描いた食器で構成されています。スティグのルーヴシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね!
スティグ・リンドベリは、スウェーデンのグスタフスベリ社に多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名な作品の一つが、1956年に発表されたLöv (ルーヴ:スウェーデン語で葉の意味)です。シリーズは、ボウル、お皿といった食器で構成されており、モダンなフォルムに黒の線で葉っぱの模様を描いたフリントウェア製です。
底面には、Löv、Gustavsberg、Swedenとスタンプされています。シリーズは1958年まで製造されていました。スティグのルーヴシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

丸皿、直径22センチ・24センチ

ボウル、長さ22センチ

皿、長さ27センチ

ピッチャー、高さ18センチ

ソースボート、長さ17センチ

皿、長さ20センチ

ルーヴシリーズの装飾

ルーヴシリーズの底面