
この概要では、グスタフスベリ陶磁器場の初期からセラミックスタジオグスタフスベリ製の現代ものまで、リサ・ラーソンのダックスフントたちをご紹介します。スウェーデンで継続して生産されたの陶器製のダックスフントのみを紹介しています。それではどうぞ!

リサのダックスフントは、青い幾何学模様で装飾されたシャモット炻器製です。1955年に「Lilla zoo(小さな動物園)」シリーズのひとつとしてグスタフスベリ陶磁器工場でデザインされました。犬の高さは15センチ(5.9インチ)です。

1970年代のリサ・ラーソン

リサのダックスフントは、茶色の釉薬を施された白い炻器製です。1972年に「Kennel(ケンネル)」シリーズのひとつとしてグスタフスベリ陶磁器工場でデザインされました。犬の高さは15センチ(5.9インチ)です。

リサのダックスフントは、茶色の釉薬を施された白い炻器製です。1996年にセラミックスタジオグスタフスベリ用にデザインされました。犬の高さは18センチ(7.1インチ)です。