
ライヤ・ウオシッキネン(1923年~2004年)は、ヘルシンキのアラビア社に多くの名品をデザインしてきました。中でももっとも有名なシリーズは、1976年から1999年にかけて発表されたKalevala(カレワラ)です。ゆるやかな丸みを帯びた正方形のフォルムに素朴な色使いでフィンランドの国民的叙事詩が描かれたプレートは、毎年新しい絵柄が発表されました。
ウォールプレートはプリントの絵柄を施した陶器製です。裏面には、カレワラの一節が英語、フィンランド語、スウェーデン語でプリントされています。ライヤのウォールプレートの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

1976年

1977年

1978年

1979年

1980年

1981年

1982年

1983年

1984年

1985年

1986年

1987年

1988年

1989年

1990年

1991年

1992年

1993年

1994年

1995年

1996年

1997年

1998年

1999年

カレワラ・ウォールプレートの裏面

カレワラ・ウォールプレート付属のボックス
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