
リサ・ラーソンの陽気なネズミたちは、彼女の最も愛されているオブジェの一つです。ネズミたちは丸っこい形をして、優しいユーモラスな表情をしています。リサのネズミたちの中からあなただけのお気に入りを見つけたり概要ページでさらに知識を深めてくださいね!
リサ・ラーソンは、グスタフスベリ製陶工場とセラミックスタジオ・グスタフスベリの2社のために2匹のネズミをデザインしました。人気のオブジェはどれも丸っこい形で、優しくてちょっぴりユーモアのある表情をしています。リサのネズミの中で、あなたのお気に入りはどちらですか?

Spökmus(ゴーストマウス)。「Menageri(メナジェリー)」シリーズの一部として1965年にデザイン。1966年~1976年にグスタフスベリ製陶工場で製造。高さ8センチ。

Mus(ネズミ)。2018年デザイン。2019年からセラミックスタジオ・グスタフスベリで製造されています。色は茶、グレー、白の3色からお選びいただけます。高さ7センチ。