
オイヴァ・トイッカ(1931–2019年)は、フィンランドのヌータヤルヴィのために多くの名作をデザインしました。その中でも特に評価されているシリーズのひとつが、1983年のファウナ・フェニカ(フィンランドの動物)です。このシリーズは、土色のカラースキームとグラフィックな動物モチーフが特徴の、6枚の丸みを帯びたガラスの壁掛けで構成されています。これらは自由な形状でできており、直径約32cm(12.6インチ)です。
ファウナ・フェニカの壁掛けにはヌータヤルヴィのステッカーが付けられており、時には署名やガラス工房、製造年が刻まれていることもあります。オイヴァのFauna Fennicaシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

キツネ

クマ

鳥

ヘラジカ

オオカミヤマネコ

リス

ファウナ・フェニカの壁掛けに刻まれた署名、ガラス工房名、製造年

ファウナ・フェニカの壁掛けの裏面