
リサ・ラーソン(Lisa Larson)は、KF(スウェーデンの消費者協同組合と小売グループの連合体)のためにポスク(スウェーデン語でイースター)シリーズをデザインしました。シリーズは、鶏型で茶色の斑釉をかけた食器で構成されています。ポスクシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね!
リサ・ラーソンは、グスタフスベリ社と関係が深い陶芸家としてよく知られています。しかし、1982年にはKFデパートチェーンのフリーランスデザイナーとして働いていました。中でも最も有名なシリーズの一つが、ポスク(スウェーデン語でイースター)です。シリーズはストーンウェア製で、鶏型に茶色の斑釉をかけたボウル、ジャー、エッグカップ等で構成されています。食器の側面には、「Lisa Larson design」のシールが貼られています。ポスクシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

オンドリのボウル、体長20センチ

メンドリのジャー、体長14センチ

鶏のエッグカップ、高さ8センチ

すべてのポスクシリーズ

ポスクシリーズのシール