
シェル・エングマンは(Kjell Engman)、2002年にコスタボダ社のためにReef(=珊瑚)シリーズをデザインしました。シリーズは、丸い形に海の中を表現したような装飾が施され、魚のモチーフが付いたアートガラスで構成されています。シェルのReefシリーズの中から、あなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね。
シェル・エングマン(1946年~)は、スウェーデンのガラス工房であるコスタボダ社に数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているのが2002年に発表されたReef(=珊瑚)シリーズです。シリーズは、グラス、花瓶、お皿、ジャーで構成されています。丸い形と海の中を表現したような装飾、魚のパーツが手作業で作られています。シリーズは、2007年まで製造されていました。シェルのReefシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?
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ブルーの花瓶(80200モデル)、高さ27センチ
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ターコイズの花瓶(80201モデル)、高さ27センチ
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えんじとネイビーの花瓶(80202モデル)、高さ27センチ
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魚の蓋つきジャー(90310モデル)、高さ18センチ
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魚の蓋つきジャー(90311モデル)、高さ30センチ
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魚の蓋つきジャー(90312モデル)、高さ47センチ
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魚のモチーフ付きボウル(70202モデル)、直径35センチ

Reefシリーズの底面のサインとシリアルナンバー

コスタボダ社の製品カタログから
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