
スティグ・リンドベリ(Stig Lindberg)は、1972年にグスタフスベリ社のためにBrun Linje(ブルンリンイェ:茶色のラインの意味)シリーズをデザインしました。シリーズは、茶色の細いライン装飾を施したすらりとモダンなフォルムの食器類で構成されています。スティグのブルンリンイェシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね!
スティグ・リンドベリは、スウェーデンのグスタフスベリ社に多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名な作品の一つが、1972年に発表されたBrun Linje(ブルンリンイェ:茶色のラインの意味)です。シリーズは、ボウル、お皿、ピッチャーといった食器類で構成されており、すらりとモダンなフォルムに茶色の細いライン装飾を施した磁器製です。
ブルンリンイェシリーズは1988年まで製造されていました。スティグの作品の中で、あなたのお気に入りはどれですか?

コーヒーカップ、持ち手を含め幅8センチ

コーヒーカップ、持ち手を含め幅11センチ

マグカップ、高さ7センチ

エッグカップ、高さ5センチ

シュガーボウル、直径8センチ

クリーマー、高さ5センチ

クリーマー、高さ7センチ

ピッチャー、高さ12センチ

ピッチャー、高さ16センチ

ボウル、直径13センチ

ボウル、直径14センチ

皿、直径18センチ、21センチ、23センチ、25センチ、27センチ

深皿、直径23センチ

ブルンリンイェシリーズの装飾

ブルンリンイェシリーズの底面