
オッレ・アルベリウス(Olle Alberius)のSarekシリーズ(1960年代)ロールストランド製 オッレ・アルベリウスは、1960年代にロールストランド社のためにSarek(サレク)シリーズをデザインしました。シリーズは、丸みを帯びたフォルム、単色使い、幾何学的なモチーフの作品で構成されています。オッレのSarekシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、 概要ページでさらに知識を深めてくださいね。
オッレ・アルベリウス(1926~1993年)は、1963年から1971年にかけてスウェーデンのロールストランド社に、数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているのが1960年代に発表されたSarek(サレク)シリーズです。シリーズは、花瓶、ランプ、皿、ボウルといったアートガラスや日常遣いのガラス製品で構成されています。ストーンウェア製で、丸みを帯びたフォルムと幾何学的なモチーフが特徴です。釉薬は様々な配色の単色です。Sarekという名前の由来は、スウェーデン北部の国立公園です。オッレのSarekシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

ターコイズ

茶

緑

黄

青

グレー

花瓶、高さ16センチ

花瓶、高さ22センチ

花瓶、高さ31センチ

皿、直径18センチ

皿、直径21センチ

皿、直径36センチ

ボウル、直径16センチ

ランプ、高さ58センチ

ランプ、高さ35センチ

Sarakシリーズの裏側のサイン

スウェーデンのサレク国立公園
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