
スティグ・リンドベリの「タヒチ」シリーズは、スウェーデン陶磁器の黄金時代である1970年にデザインされました。食器は、かっちりしたフォルムとカラフルな花模様を施したボーンチャイナ製です。スティグのタヒチシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、私たちの概要ページでシリーズをご覧くださいね。
スティグ・リンドベリが、1970年にグスタフスベリ社向けにデザインした「タヒチ」シリーズ。シリーズはボーンチャイナ製で、コーヒーカップ、ティーカップ、クリーマー、シュガーボウルで構成されており、かっちりしたフォルムに、カラフルな花模様が施されています。コーヒーポットは計画されていましたが、生産されませんでした。タヒチシリーズは、その時代における代表的な表現をもって、1970年〜1973年に制作されました。
コーヒーカップ、直径6.5センチ
ティーカップ、直径9センチ

シュガーボウル、直径9センチ
クリーマー、高さ9センチ
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タヒチシリーズの底面