
スティグ・リンドベリ(Stig Lindberg)は、1973年にグスタフスベリ社のためにArena(アリーナ)シリーズをデザインしました。シリーズは、頑丈そうなフォルムに、オレンジ色と茶色を使った装飾を施した食器で構成されています。スティグのアリーナシリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、概要ページでさらに知識を深めてくださいね!
スティグ・リンドベリは、スウェーデンのグスタフスベリ社に多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名な作品の一つが、1973年に発表されたArena(アリーナ)です。シリーズは、カップ、お皿、ポットといった食器で構成されており、頑丈そうなフォルムにオレンジ色と茶色を使った装飾を施したストーンウェア製です。
底面には、Arena、Gustavsberg、Stig Lindbergとスタンプされています。シリーズは1978年まで製造されていました。スティグのアリーナシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

コーヒーカップ、取っ手を入れた長さ11センチ

ティーカップ、取っ手を入れた長さ13センチ

ボウル、直径12センチ、17センチ、22センチ

ピッチャー、長さ19センチ

ティーポット、高さ15センチ

コーヒーポット、高さ20センチ

ソース鍋、長さ13センチ

ソース鍋、長さ19センチ

皿、直径20センチ、22センチ、25センチ、28センチ

角皿、一辺27センチ

長方形皿、長辺39センチ

アリーナシリーズの装飾

アリーナシリーズの底面