
グンナー・ニールンド(1904~1997年)は、スウェーデンの陶磁会社であるロールストランドのために多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名なシリーズの一つが、1954年に発表されたParanta(パランタ)です。シリーズは、流線形のフォルムに水色、薄緑色、薄黄色等の釉薬をかけ、波線のレリーフ模様が施されたフリントウェア製のボウルと花瓶で構成されています。作品の底面にはロールストランド社のシンボルRが刻印されています。グンナーのパランタシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

ボウル、ATAモデル、長さ11,5センチ

ボウル、ATBモデル、高さ7センチ

ボウル、ATDモデル、長さ17センチ

ボウル、ATEモデル、長さ14センチ

ボウル、ATFモデル、長さ13センチ

花瓶、ATCモデル、高さ20センチ

花瓶、ATGモデル、高さ17センチ

花瓶、ATGモデル、高さ15センチ

花瓶、ATIモデル、高さ9センチ

緑のParantaシリーズの模様

黄色のParantaシリーズの模様
青のParantaシリーズの模様

パランタシリーズの底面
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