
スティグ・リンドベリは、グスタフスベリにいる時の1965 年にOdon シリーズをデザインしました。ゆるやかにふくらんだフォルムの食器と、緑の葉の枝の装飾でつくられています。Odonシリーズの作品の中からお気に入りを見つけてみてくださいね。下記で内容を見ていただけます。
スティグ・リンドベリは、グスタフスベリ社のためにたくさんのクラシックをデザインしました。 最も周りからの評価高いシリーズの 1 つ、1965 年の「Odon (ビルベリー)」です。ゆるやかに丸まったフォルムと緑の葉の枝の装いが施されたフリントウェアで作られています。
Odonシリーズは1970年まで作られ続けました。彼のオブジェの中で一番好きなのはどれですか?

ピッチャー 高さ17 cm

プレート 幅 23cm

ディッシュ 長さ26 cm

ボウル 長さ17 cm

ボウル 長さ 24 cm

Odonの装飾

裏面のOdonシリーズのデザイン