
スティグ・リンドベリの「フィリグラン」シリーズは、スウェーデン陶磁器の黄金時代である1951年にデザインされました。作品は、流線型のフォルムを持ち、白いマット釉に幾何学模様を施した炻器製です。スティグのフィリグラン・シリーズの中からあなただけのお気に入りを見つけたり、私たちの概要ページでシリーズをご覧くださいね。
スティグ・リンドベリが、1951年にグスタフスベリ向けにデザインした「フィリグラン」シリーズ。シリーズは炻器製で、流線型のフォルムとマットホワイトの釉薬を施した4種のボウルと2種の花瓶で構成されています。各モデルには、異なる幾何学的な装飾が施されたかもしれません。
花瓶(216モデル)、高さ13センチ
花瓶(218モデル)、高さ15センチ

ボウル(1512モデル)、直径12センチ
ボウル(1514モデル)、直径10センチ

ボウル、直径17センチ
蓋つきボウル(222モデル)、直径15センチ

フィリグランシリーズの底面