
この概要では、グスタフスベリ陶磁器工場の初期からセラミックスタジオグスタフスベリ製の現代ものまで、リサ・ラーソンの茶色のクマたちをご紹介します。スウェーデンで継続して生産されたの陶器製のブラウンベアのみを紹介しています。それではどうぞ!

Skansen(北欧の動物園)シリーズのブラウンベア(1976年)、全長16センチ(6.3インチ)

Lillskansen(小さな北欧の動物園)シリーズのブラウンベア(1978年)、全長9センチ(3.5インチ)

スウェーデン銀行からの特別発注を受けてデザインされたブラウンベア(1970年代)、全長14センチ(5.5インチ)

Landskapsdjur(地方の動物)シリーズのブラウンベア(1990年代)、全長15センチ(5.9インチ)

ブラウンベア マキシ(2000年代)、全長23センチ(9.1インチ)

2000年代のリサ・ラーソン