
アンナ・リサ・トムソン(1905~1952年)は、1930年代から1950年代にかけてスウェーデンのウプサラエクヴィ社に、数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているのが1951年に発表されたAdria/Capriシリーズです。シリーズは、花瓶、ボウル、皿といった15つの土器で構成されており、柔らかな曲線を描くフォルム、幾何学模様のレリーフと青や緑の釉薬が特徴です。作品の底面にはUE、スウェーデン、ALT、型番が深く刻印されています。このシリーズは1952年まで製造されていました。アンナ・リサのAdria/Capriシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

花瓶、36モデル、高さ43,5センチ

花瓶、644モデル、高さ14センチ
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花瓶、645モデル、高さ14,5センチ
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花瓶、646モデル、高さ21,5センチ

花瓶、647モデル、高さ24,5センチ
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花瓶、648モデル、高さ26,5センチ

花瓶、649モデル、高さ30センチ

ボウル、24モデル、長さ18,5センチ

ボウル、318モデル、長さ22,5センチ

ボウル、319モデル、長さ28,5センチ

ボウル、320モデル、長さ18,5センチ

ボウル、321モデル、長さ25センチ

ボウル、322モデル、長さ22センチ

ボウル、323モデル、長さ33センチ

皿、24モデル、長さ18,5センチ

青いのCapriシリーズの模様

緑のCapriシリーズの模様

Adria/Capriシリーズの底面