
イングリッド・アッテルベリ(1920~2008年)は、、1940年代から1960年代にかけてスウェーデンのウプサラエクヴィ社に、数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているのが1952年に発表されたMimosa(ミモザ)シリーズです。シリーズは、ボウル、お皿、花瓶といった17種土器で構成されており、手作業で制作されたゆるやかな楕円形のフォルムと、カラフルな葉っぱの模様が特徴です。作品の底面にはUE、スウェーデン、Abg、型番が深く刻印されています。シリーズは1954年まで製造されていました。イングリッドのMimosaシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

花瓶、2096モデル、高さ18.5センチ

花瓶、2097モデル、高さ11センチ

花瓶、2098モデル、高さ18.5センチ

花瓶、2099モデル、高さ27センチ

花瓶、2100モデル、高さ35.5センチ

花瓶、2101モデル、高さ55.5センチ

花瓶、2102モデル、高さ7センチ

花瓶、2103モデル、高さ12.5センチ

花瓶、2104モデル、高さ21センチ

花瓶、2105モデル、高さ27センチ

ボウル、2093モデル、長辺10センチ

ボウル、2094モデル、長辺16.5センチ

ボウル、2095モデル、長辺25センチ

ボウル、2114モデル

皿、2090モデル、長辺18.5センチ

皿、2091モデル、長辺27センチ

皿、2092モデル、長辺35.5センチ

Mimosaシリーズの装飾

Mimosaシリーズの底面

Mimosaシリーズの底面