
イングリッド・アッテルベリ(1920~2008年)は、1940年代から1960年代にかけて、スウェーデンのウプサラエクヴィ社のために多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名なものの一つが、1957年に発表されたSintergodsです。シリーズは、ボウルや花瓶などの12の焼成陶器で構成されており、それそれのモデルは数百個単位で製作されています。
Sintergodsシリーズは、クラシカルなフォルムと落ち着いた雰囲気、多数くの単色釉が特徴です。底面にはAbgの刻印が入っています。イングリッドのSintergodsシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

花瓶、高さ5.5センチ

花瓶、高さ8センチ

花瓶、高さ10センチ

花瓶、高さ14センチ

花瓶、高さ16.5センチ

花瓶、高さ17センチ

花瓶、高さ19.5センチ

ボウル、幅10センチ

ボウル、幅11.5センチ

ボウル、幅14.5センチ

ボウル、幅14.5センチ

ボウル、幅19センチ

Sintergodsシリーズの底面