
カリン・ビョルクイストは、スウェーデンのグスタフスベリ社のために多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名なものの一つが、1952年に発表されたIndigo(インディゴ:藍色)です。シリーズは、ストーンウェア製のボウル、ジャー、マグカップ、花瓶などで構成されており、白釉に藍色の手描きで施した幾何学模様が特徴です。それぞれのモデルには複数の模様のパターンがあります。
作品の底面には、いわゆるグスタフスベリ社のハンドサイン、ペインターのマーク、型番が記されています。カリンのインディゴシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

花瓶、22モデル、高さ10センチ

花瓶、23モデル、高さ13センチ

花瓶、24モデル、高さ18センチ

花瓶、24モデル、高さ18センチ

花瓶、25モデル、高さ18センチ

花瓶、25モデル、高さ18センチ

花瓶、27モデル、高さ32センチ

花瓶、28モデル、高さ17センチ

花瓶、28モデル、高さ17センチ

花瓶、29モデル、高さ27センチ

花瓶、30モデル、高さ32センチ

花瓶、30モデル、高さ32センチ

花瓶、26モデル、高さ24センチ

花瓶、26モデル、高さ24センチ

花瓶、高さ14センチ

蓋付きジャー、12モデル、長辺9センチ

蓋付きジャー、13モデル、長辺11センチ

ボウル、3モデル、長径16センチ

ボウル、4モデル、長径22センチ

ボウル、4モデル、長径22センチ

ボウル、5モデル、長径9センチ

ピッチャー、31モデル、高さ27センチ

ピッチャー、31モデル、高さ27センチ

カリン・ビョルクイストのインディゴシリーズの底面