
カリン・ビョルクイストは、スウェーデンの陶磁器会社であるグスタフスベリに多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名な作品の一つが、1952年に発表されたSvart Ruter(スヴァルトルーター:黒いダイヤ)です。シリーズは、モダンなフォルムに手作業で黒いダイヤ模様を施したフリントウェア製の6点のティーセットで構成されています。
底面には、GustavsbergとSvart Ruterがプリントされています。カリンのスヴァルトルーターシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

取っ手付きのティーカップ、12.5センチ

ティーポット、高さ13センチ

ホットウォータージャグ、高さ18センチ

クリーマー、高さ6.5センチ

砂糖入れ、高さ8センチ

皿、直径20センチ

スヴァルトルーターシリーズの装飾

スヴァルトルーターシリーズの底面