
ケリ・エングマン(1946年~)は、スウェーデンのガラス工場であるコスタボダ社に多くの名品をデザインしてきました。もっともよく知られているシリーズのひとつが、2000年に発表されたMacho(マッチョ)シリーズです。手作業で製造された3つの透明なガラスのデカンタで構成されており、傾いたブロックの形と、カラフルなラインの装飾、ボルトの蓋が特徴です。シリーズは、2011年まで製造されていました。ケリのMachoシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

デカンタ(80010モデル)、高さ14センチ

デカンタ(80011モデル)、高さ21センチ
%2C-height-20-cm.jpg)
デカンタ(80012モデル)、高さ24センチ

Machoシリーズの底面

オリジナルの箱とMachoシリーズ

コスタボダ社のカタログページから