「アストラカン」シリーズは、1枚の小皿と1枚の大皿から構成されており、光沢のある青緑色の釉薬をかけ、りんごのモチーフを浮彫りにした白炻器製です。アストラカンという名前は、ロシア産のリンゴの品種から来ています。
Fat(皿), 1959〜1960年, length 29 cm
Assiett(皿), 1959〜1960年, length 21 cm