
マリアンヌ・ウエストマンは、1951年にロールストランド社に向けてFriscoシリーズをデザインしました。セットはお皿や鍋からチーズディッシュのカバーやバターボックスまで、24種の食器で構成されています。それらは、幾何学的なフォルムに魚の模様をあしらったフリントウェア製で、青と赤のバージョンがあります。その時代を代表する表現を備えたFrscoシリーズは、マリアンヌの個人的なお気に入りの一つでした。

ソースパン(モデル8)、長さ19センチ

ソースパン(モデル9)、長さ21センチ

片手鍋(モデル41)、長さ14センチ

フライパン(モデル12)、長さ22センチ

丸ボウル(モデル17)、直径18センチ

角ボウル(モデル25)、長さ28センチ

角ボウル(モデル26)、長さ36センチ

チーズディッシュカバー、高さ18センチ

お皿(モデル30)、高さ36センチ

お皿(モデル30)、高さ18センチ

蓋が付いた容器、高さ12センチ

Friscoシリーズの刻印