
オッレ・アルベリウス(1926~1993年)は、スウェーデンのガラス工房であるロールストランド社に、数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているシリーズが、1960年代から1970年代にかけて発表されたKavalkad(キャヴァルカード)です。シリーズは、正方形のフォルムに幾何学的なモチーフを配した13個のストーンウェア製の陶板です。手作業で制作されており、少し大きめではっきりした色使いです。オッレのKavalkadシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?
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陶板(タイプ1)、長辺35センチ
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陶板(タイプ2)、高さ31センチ
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陶板(タイプ3)、高さ20センチ
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陶板(タイプ4)、高さ20センチ
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陶板(タイプ5)、高さ31センチ
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陶板(タイプ6)、高さ31センチ
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陶板(タイプ7)、高さ31センチ
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陶板(タイプ8)、高さ31センチ
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陶板(タイプ9)、高さ31センチ

陶板(タイプ10)、高さ31センチ
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陶板(タイプ11)、高さ31センチ
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陶板(タイプ12)、高さ31センチ
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陶板(タイプ13)、高さ31センチ

ロールストランドのシンボル、サイン、シリーズ名、モデルナンバーが入ったKavalkaシリーズの陶板の裏側