
スティグ・リンドベリが、1956年にグスタフスベリ社向けにデザインした「Endiv」シリーズ。シリーズは炻器製で、5つの花瓶と2つの皿で構成されています。シリーズは、様式化された植物の形で、黒またはオフホワイトの釉薬が施されています。Endivシリーズは、その時代における典型的な表現で、短期間だけ制作されました。
黒い花瓶、高さ12センチ
白い花瓶、高さ12センチ

黒い花瓶、高さ18センチ
白い花瓶、高さ18センチ

黒い花瓶、高さ25センチ
白い花瓶、高さ25センチ

黒い花瓶、高さ31センチ
白い花瓶、高さ31センチ

黒い花瓶、高さ37センチ
白い花瓶、高さ37センチ

黒い皿、長さ19センチ
白い皿、長さ19センチ

黒い皿、長さ33センチ
白い皿、長さ33センチ

Endivシリーズの底面