スティグ・リンドベリ(Stig Lindberg)が1955年にデザインした濃茶のライン模様が描かれたスピサ・リブ(Spisa Ribb)シリーズ、その現行品でストックホルム群島のグスタフスベリ工場で生産されている小皿です。
スピサ・リブシリーズは大変人気のシリーズで、現行品で作られたこちらのお皿は、地域の長年の伝統技術に従って、熟練された職人の手によって作られています。
「あなたの趣味を育てる最善の方法は、美しいものを強く愛することです。」
各お皿はキルンで3回焼成され、食器洗い機と電子レンジで安全な食器にできあがります。販売された全ての作品の収益の一部がグスタフスベリの磁器博物館で開催される新しい展覧会の資金として使われます。
スピサ・リブシリーズは写真にあるように、 「The Large Book about Stig Lindberg (スティグ・リンドベリについての本)」 に掲載されています。
伝説的なスウェーデンデザインの一例となる作品の一つです。
アーティスト
Stig Lindberg
スティグ・リンドベリ
Series
Spisa Ribb
スピサ・リブ
年または年代
2000年代
製造元
Gustavsbergs Porslinsfabrik
グスタフスベリ磁器工場(スウェーデン)
材質
ボーンチャイナ
状態
新品。掲載品は見本となり、お届け品は焼き具合や色味・サイン等など微妙に異なります。
サイズ
カップ
直径: 18 cm
Height: 2 cm
マーク入り
Made in Gustavsberg, Sweden
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スティグ・リンドベリのスピサ・リブシリーズ.