
スティグ・リンドベリが、1956年にグスタフスベリ社向けにデザインした「Vitrin」シリーズ。シリーズは、クラシックな形状と調和のとれた11種類の花瓶と3種類のボウルによって構成されています。作品は青、茶、白にマット釉を施した炻器製です。導入時には、14個の作品は特別なボックスを添えて販売されていました。Vitrinシリーズは、短い期間だけさ生産されました。

ボウル(モデル1)、全長8.5センチ

ボウル(モデル2)、全長14センチ

ボウル(モデル3)、全長16センチ

花瓶(モデル4)、高さ7センチ

花瓶(モデル5)、高8.5センチ

花瓶(モデル6)、高さ13センチ

花瓶(モデル7)、高さ16センチ

花瓶(モデル8)、高さ10センチ

花瓶(モデル9)、高さ17センチ

花瓶(モデル10)、高さ24センチ

花瓶(モデル11)、高さ18センチ

花瓶(モデル12)、高さ22センチ

花瓶(モデル13)、高さ25センチ

花瓶(モデル14)、高さ30センチ

Vitrinシリーズの花瓶の底面