
タピオ・ウィルカラ(1915~1985年)は、フィンランドのイッタラ社のために多くの名品をデザインしてきました。中でも最も有名なものの一つが、モダンな印象のアートガラスです。有機的なフォルムと単色の表面、モダンな表現が特徴です。タピオのイッタラ社での作品の中で、あなたのお気に入りはどれですか?

花瓶、1956年、高さ12センチ・18センチ・26センチ

花瓶、1958年、高さ19センチ

花瓶(エエヴァ)、1976年、高さ18センチ

ボウル、1955年、直径14センチ

ボウル、1957年、幅8センチ