
ウルリカ・ヒードマン・ヴァリーン(1938~2018年)は、スウェーデンのガラス工房オーフス社、コスタボダ社に数多くの名品をデザインしてきました。中でも最もよく知られているのが2001年に発表されたBlossom(ブロッサム)シリーズです。シリーズは、ボウル、お皿、鳥のオブジェ、花瓶、といったアートガラスや日常遣いのガラス製品で構成されています。透明ガラスのふっくらしたフォルムの本体に、青または赤で花が描かれ、手作業で製作されています。シリーズは2002年まで生産されていました。ウルリカのBlossomシリーズの中で、あなたのお気に入りはどれですか?

鳥のオブジェ、90037モデル(青)、体長11センチ

鳥のオブジェ、90038モデル(赤)、体長12.5センチ
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鳥のオブジェ、90039モデル(青)90020モデル(赤)、体長20センチ

花柄の花瓶、40022モデル(青)、40023(赤)、高さ34.5センチ

花柄のボウル、40048モデル(青)、40049モデル(赤)、高さ11センチ

花柄のボウル、40028モデル(青)、40029モデル(赤)、高さ13センチ

花柄の皿、70028モデル(青)、70028モデル(赤)、直径33センチ

Blossomシリーズの底面

コスタボダ社の製品カタログより